タイトは「快適に永く住まうをサポート」いたします

お問い合わせ

0120531106

  • ホーム
  • トイレのつまり、水漏れトラブル

トイレのつまり、水漏れトラブル

日常でよく使うトイレは、水漏れやつまりなどのトラブルが起きやすい場所です。使う水の量が多い場所でもあるため、トラブルが起きると、対処は緊急を要します。
特に、水漏れの場合、水道代が大変なことになったり、階下にまでしみ出して被害を広げてしまったりということにも……。
トイレのトラブルで多いのは、つまりと水漏れです。

トイレの主なトラブル

ト便器をはずす工程が必要な場合もあり、ご自分で修理するのは難しく、部品の交換や便器の取り替えが必要になることもあります。
応急処置として、止水栓(水道の元栓)を閉めた上で、すぐにタイトにご連絡ください。

水道料金が急に増えたら要注意!

水道料金が急に高くなった、水道局から「漏水の疑い」などの通知があったなどの場合、見えない場所で水漏れしている可能性があります。
少しの水漏れでも、長く続けば水道料金がかさんでしまうので、要注意!
早めの点検をオススメします。

配管の水漏れチェックはこちら。

水回りのトラブルは水回り専門の「タイト」におまかせ!
ご相談、お見積もりは無料。お気軽にお問い合わせください。

0120-531-106 メールでお問い合わせ

トイレの水漏れ

便器・トイレタンク・床からの水漏れ

便器からの水漏れ

便器から水が漏れる原因には、「トイレタンクと便器の連結部品の劣化や不具合」と「便器にヒビが入った」場合があります。
連結部分の不具合の場合、劣化した部品の交換で直ることがあります。
しかし、便器にヒビが入っている場合は、ヒビの大きさによっては便器の交換が必要なこともあります。
応急処置として、止水栓(水道の元栓)を閉めた上で、すぐにタイトにご連絡ください。

トイレタンクからの水漏れ

トイレの水漏れで一番多いのが、トイレタンクからの水漏れです。
「レバーが元に戻らず水が流れっぱなしになる」「トイレを使い終わった後、しばらくたっても、タンクの中からチョロチョロと水音がする」「タンクから水が落ちてくる」「タンクの水がたまりにくい」…
このような場合、内部の部品交換が必要です。
放っておくと水道代がかさんでしまうほかに、階下にまで水がしみて被害が拡大してしまう恐れがあります。
トイレタンクから水漏れしたら、応急処置として、止水栓(水道の元栓)を閉めた上で、すぐにタイトにご連絡ください。

便器の水が止まらない

応急処置として、止水栓(水道の元栓)を閉めましょう。
この場合、ボールタップが壊れている可能性が高いので、部品交換で直る場合があります。すぐにタイトにご連絡ください。

ウォシュレットの水漏れ

ウォシュレット(温水洗浄便座)の水漏れには、次のようなものがあります。

・各パーツの接続部分から水が漏れる。
・ノズル部分から水が漏れる。
・作動ボタンの裏側から水が漏れる。
・タンクと給水ソケットの周りから、水が漏れる。

ウォシュレットが水漏れした場合、少量の水漏れでも、すぐに止水栓を閉めましょう。
ウォシュレットの水漏れの場合、老朽化や機器の内部関連の劣化が原因であることがほとんどです。
また、精密機械なみの機能を持つ機種が多く、自分で修理を試みたために、かえって故障がひどくなる場合もあります。
特に、コードに水がかかると、火災を引き起こす危険性も!
ウォシュレットが水漏れした場合は、すぐにタイトにご連絡ください。
なお、設置から年数が経っていて部品がない場合は、ウォシュレット本体の交換になる可能性が高くなります。

トイレのつまり

トイレつまりの原因

トイレつまりの対応には、まずつまりの原因を把握することが大切です。
つまりの原因によっては、ご自分で対処できる場合もあります。

・トイレットペーパーがつまった。
・便やおう吐物がつまった。
・ティッシュペーパーやおしりふきなど、流してはいけない物を流した。
・節水のため、便を小のレバーで流していた。
・節水のため、タンクにペットボトルを入れている。
・尿石がこびりついたため、排水管が細くなっている。

このような場合は、ほとんどがご自分で直すことができます。

トイレのつまり解決方法

つまりが起こるのは、便器からつながる排水管の中ではなく、便器内部にある曲がった水路(トラップ)」の中がほとんどです。

修理法としては、ラバーカップ(すっぽん)を使い、水圧による衝撃を与えます。
うまく水の流れを作り出すことができれば、ほとんどのつまりは解消できます。

詳しい方法こちらから

自分で直せないトイレつまりは?

このような物を落としてしまった場合は、すぐにタイトにご連絡ください。

・携帯やおもちゃなどの硬い物
・おむつ、生理用品、雑巾などの水に溶けない物


硬い物や水に溶けない物を落としてしまった場合は、便器に異常が起きている可能性が高いため、すぐにタイトに依頼されることをおすすめします。
※このような場合、いったん水が上がってスーッと引くことが多いようです。

水回りのトラブルは水回り専門の「タイト」におまかせ!
ご相談、お見積もりは無料。お気軽にお問い合わせください。

0120-531-106 メールでお問い合わせ

トイレの水回り修理料金表

トイレの水漏れ、つまりの修理なら、配管のプロ「一級管工事施工管理技士」による、自社施工の株式会社タイトへ。
お見積りは無料です。他社のお見積りと比較してください。
お見積金額について、きちんとご説明し、ご了承いただいた場合のみ、作業に入ります。

トイレのつまりラバーカップ使用の場合6,000円
便器脱着の場合16,000円
ウォシュレットの故障
(水漏れ)
診断、品番確認2,000円
交換費(品代別)8,000円
処分代1,000円
便器タンク内の水が
止まらない
ボールタップ交換(品代別)8,000円
フロート弁交換(品代別)6,000円

水回りのトラブルは水回り専門の「タイト」におまかせ!
ご相談、お見積もりは無料。お気軽にお問い合わせください。

0120-531-106 メールでお問い合わせ

ページトップへ